• ¥ 3,000
  • こまめ食堂自慢の小豆島おいしいもんセット。 千枚田のお米(1キロ)、ヤマロク醤油の鶴醤(145ml)、ヤマヒラ醤油の柚子ぽんず(360ml)、平井製麺所の手延べそうめん(5束)、浪花堂の御塩(100g)、こまめ食堂のはったいあめ(120g)をお届けします。

  • ¥ 1,500
  • 小豆島は甘くて酸っぱくて味の濃い〜おいしいみかんの宝庫です。あまり知られていませんが、いちじくやいちごの栽培も盛んです。 そんな旬の果物でジャムを手づくりし、マフィンの中にたっぷり入れました。 スダチジャム、レモンジャム、金柑ジャム、ダイダイピール、甘夏ジャムの柑橘5個+だいだいピールのオランジェットをセットでお送りします。 ご注文を受けてから焼きますので、店休日と重なる場合は少しお時間をいただきます。

  • ¥ 3,000
  • 小豆島で育った2020年産新米「マキタ」です。 粒立ちがよく、もちもちとした食感で、甘みが強いのが特徴です。 こまめ食堂の「棚田のおにぎり定食」もこのお米を使っています。

  • ¥ 1,600
  • 小豆島で育った2020年産新米「マキタ」です。 粒立ちがよく、もちもちとした食感で、甘みが強いのが特徴です。 こまめ食堂の「棚田のおにぎり定食」もこのお米を使っています。

  • ¥ 500
  • 塩と小麦と大豆を仕込んで2年かけて作った醤油を、今度は水の代わりにもう一度仕込み、約4年をかけてできあがるヤマロク醤油の鶴醤。 辛さよりも旨味や甘味が感じられる味わい深い醤油です。 お刺身や冷やっこはもちろん、野菜にかけるのもオススメです。

  • ¥ 550
  • こまめ食堂定番のヤマヒラ醤油の柚子ぽんず(360ml)。いろいろ試してみたけれど、これが1番おいしく飽きのこない味。 サラダのドレッシング、揚げ物にかけたり、ギョーザにつけたり、もちろん冷やっこにもオススメです。 蔵は、大部港近くの海沿い。 ヤマヒラ醤油のおじさんは、醤油屋さんだけど、船長さんでもあります。蔵の前に停めた船に乗り、近隣の島々に船で醤油を運びます。備讃瀬戸の小さな島はみんなヤマヒラ醤油。なくてはならない存在です。

  • ¥ 680
  • 熟成を繰り返しながらまる1日をかけて作る小豆島の手延そうめん。 2本の木箸にくっついたクルッとした部分をフシ(節)と呼びます。 沸騰したお湯にひと握りが約1人前、ぶわっと湧いてきたら火を止めて20秒ほどそのまま置きます。冷水で洗って、ぶっかけや味噌汁の具としてお召し上がりください。 こまめ食堂のいち押し、平井製麺所のフシ麺です。

  • ¥ 500
  • こまめ食堂いち押し、平井製麺所の手延そうめん。 「43年間、ずっと天候や温度、湿度、それに合わせた塩分濃度を記録しているけど、1日たりとも同じ日はない。」 だからこそ、毎日、手を抜くことはできません。 天候を予想し、温度や湿度を予想して塩分濃度を決めても、自然は自分の思い通りには動いてくれません。急激に温度が上昇したり、晴れてたはずが急に降り出したり…。 だからこそ、一部機械化が進んだ今も、箸分け作業だけは機械を使わず、手で伸ばすことにこだわっています。 夏は冷やして、冬は土鍋で釜揚げに。 感動の美味しさをぜひ味わってみてください。

  • ¥ 950
  • こまめ食堂いち押し、平井製麺所の手延そうめん。 「43年間、ずっと天候や温度、湿度、それに合わせた塩分濃度を記録しているけど、1日たりとも同じ日はない。」 だからこそ、毎日、手を抜くことはできません。 天候を予想し、温度や湿度を予想して塩分濃度を決めても、自然は自分の思い通りには動いてくれません。急激に温度が上昇したり、晴れてたはずが急に降り出したり…。 だからこそ、一部機械化が進んだ今も、箸分け作業だけは機械を使わず、手で伸ばすことにこだわっています。 夏は冷やして、冬は土鍋で釜揚げに。 感動の美味しさをぜひ味わってみてください。

  • ¥ 550
  • 外国では初恋の味にも例えられるオリーブ。 一度食べると忘れられなくなるから・・だとか。 外国のオリーブ塩蔵は、アクを抜いて塩漬けしたあと砂糖を加えて乳酸発酵させますが、小豆島のオリーブ新漬は乳酸発酵させていないので、あっさりしていてカリコリと歯ごたえもいいのです。 かみ締めると、オリーブオイルがじゅわ~っと染み出してきます。

  • ¥ 800
  • 外国では初恋の味にも例えられるオリーブ。 一度食べると忘れられなくなるから・・だとか。 外国のオリーブ塩蔵は、アクを抜いて塩漬けしたあと砂糖を加えて乳酸発酵させますが、小豆島のオリーブ新漬は乳酸発酵させていないので、あっさりしていてカリコリと歯ごたえもいいのです。 かみ締めると、オリーブオイルがじゅわ~っと染み出してきます。